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本日のテレホン

  • 執筆者の写真: 雄幸 土橋
    雄幸 土橋
  • 2019年7月1日
  • 読了時間: 1分

30日の米朝会談を受けて、7/1付けの「南日本社説」でどう社論が展開されるか興味持っていたのですよ。そしたら「社説お休みの日」だって。

で、機先を制してこちらから論説委へテレ。

 「トランプは言いましたね【ハノイ会談は失敗ではない。北朝鮮のはミサイル発射で無くドコもがやっているミサイルテストだ、と】。トランプの今回は電撃訪問で無く、ビーガン対北担当者を事前にソウルに送り込み文氏と仲介役をさせているのだ。トランプが韓国無用視してるとの認識は誤り。日本のG20での韓国排除も誤りだ。米国は北の望む「行動対行動」に足を踏み出そうとしている。ニクソンショックを引き合いに出すまでもなく、冷徹に外交は動くのだ。大局的視野からマスコミも「日米安」は対米従属であっていいのか」などの議論を喚起せよ。でないと本日の記事「八方ふさがりのアベ外交」でなく「八方ふさがりの日本」になりますまいか。と七分を一方的に喋りました。

 仲良しになりかけていた副論説委員長は報道部へ移動となっていて新人でした。その後。報道部へテレするも本人不在で、テレあったとお伝えくださいと。終

 
 
 

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