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生きがいのメッセージ

  • 執筆者の写真: 雄幸 土橋
    雄幸 土橋
  • 2018年1月25日
  • 読了時間: 1分

人生で一番つらいもの、それは

「愛する人と死によって別れる」という事に違いありません

「生きてても仕方がない」とすら絶望にうちのめされるのですから。

私〈橋〉も最愛の妻を病気で失い、キツい思いに沈みました。

 現在、スピリチュアルカウンセラーとして、輪廻転生是認のスタンスから ヒフノセラピーをやれているのも、自分の体験がお役にたてたら、の思いがあるからなのでしょう。

 「生きがい論」シリーズで大ヒットを飛ばし、輪廻転生派の旗頭むとなった元大学教授飯田史彦氏が

「本書程深い感動を与えてくれる書物を他に知りません。本書に初めて出会い、貪るようによんだ時の興奮は今でも鮮やかに蘇ります」と冒頭に記したように、飯田氏の原点を見つけることができる、本書はズバリ

愛する故人を失った人たちが故人から魂のメッセージを受け取り、みんなが創生していくドキュメントです。悲しみに打ちひしがれている人にそっと差し上げたら、勇気を回復すること間違いなし、と言っても過言ではないでしょう。一押しの本です

サイコ心理学講座が六期十回目、通算310回に達しました。本書を紹介させて貰ったところで、サイコシリーズはしばらくお休みとさせていただきます。ご了解ください

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