top of page

サイコ⑬ーより深い心理学⓮

  • 執筆者の写真: 雄幸 土橋
    雄幸 土橋
  • 2017年10月26日
  • 読了時間: 1分

「恐怖症」--神経症の一つ。怖がる必要がないとわかっているのに、過度の恐怖心をだいてしまう症状。

 恐怖心は危険を察知するシグナルとして、生きていくのに必要な感情ですが、過度の反応から日常生活に支障が出る場合、対応、治療が必要とされます。

恐怖症には「高所恐怖症」

「広場恐怖症」--人の集まりが苦手。

「赤面恐怖症」--人前で、自分の顔が赤くなっているのではという考えが頭から離れない。

「尖端恐怖症」--尖ったものを見るとコワイ。

「疾病恐怖症」-大病にかかっていると信じ込む。

    などなど

療法としては、対象に向き合い、慣れさせていく方法が一般的です。

画像はなんで「麩ふの味噌汁」かって? 「今日、麩の味噌汁」「きょぅふのーー」

ダジャレで遊びましたので、次回は私の症状とする「美人恐怖症」についてネ

Recent Posts
Archive

© ヒーリングハウス「北緯31度」

  • Facebook Social Icon
  • Twitter Social Icon
bottom of page