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サイコ8・絶望に効く薬⑦

  • 執筆者の写真: 雄幸 土橋
    雄幸 土橋
  • 2017年7月17日
  • 読了時間: 1分

東大卒シンガー加藤登紀子さんです。ほぼ同世代と考えているのですが、私が学生時代彼女は既にシンガーとして売り出し中でした。フォトの「一人寝の」も好きなのですが一番は「時代遅れの酒場」です

ー自分はなぜ、こんなところにいつまでもいるのだろうーと思うときあります

さて同世代といったのは彼女が全学連のリーダーと獄中結婚し、その後30数年を別居ながら愛し合い、看取った人生

を送ったからです。

彼女は1945年中国ハルピン生まれ。3歳で本土に引き上げるとき、移動の混乱の中で母が言った「一人で歩きなさい。自分で歩かなければ死にますよ」との言葉を強く印象に残しているそうです。

彼女の言葉

仕事は半分の力でやりなさい。どっちかの手は常に開けておきなさい。給料のために心まで売り渡すな

〇夫、藤本氏の言葉【彼は自然農法をやりつづけました】

楽しくなかったら人生じゃない。その為に必要なのは健康と良い友達だ、お金じゃない

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